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大阪北部地震 家屋被害「早く調べて」

「罹災証明」求め窓口に列

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大阪府北部で震度6弱を観測した地震で、家屋の被害調査を求める住民らが自治体の窓口に長い列を作っている。「罹災(りさい)証明」の発行に必要なだけでなく、余震が続くなか倒壊を免れてもひびや亀裂が入った自宅での暮らしに不安が強いという。自治体の人員は限られ調査は長期化する可能性がある。

震度6弱を観測した大阪府茨木市役所の2階。調査の申請を受け付ける資産税課の窓口には22日、約30人が列をなしていた。同...

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