/

この記事は会員限定です

インドのIoT化に照準

NEC、次世代型の都市整備 パナソニック、スマホ使い安否確認

[有料会員限定]

日本の電機・情報各社がインドであらゆるモノがネットにつながるIoT事業に相次ぎ乗り出す。NECは現地初の研究所を設け、次世代都市「スマートシティー」を整備。パナソニックはスマートフォン(スマホ)を使う子どもの安否確認サービスを始める。インドは社会インフラが未整備な一方、国を挙げて行政サービスなどのIoT化を進めており、商機が広がると判断した。

NECは7月、現地で初となる研究所をムンバイに設ける。人員規模は100人...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り980文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン