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米朝会談の評価二分

韓国保守紙は批判、革新は激賞

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【シンガポール=恩地洋介】史上初の米朝首脳会談から一夜明けた13日、会談に対する各国のメディアの評価は割れた。米国紙は米朝の共同声明には成果が乏しかったなどと指摘。一方、北朝鮮の核問題の進展に強い関心を持つ韓国では、保守系を中心に結果を酷評する論調が目立った。

1面参照

韓国の保守系大手、朝鮮日報は社説で、共同声明には非核化の期限すら盛り込まれなかったと指摘し「目を疑うばかりの荒唐無稽さだ」と...

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