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外資金融出身、刺激求めて

スタートアップに転職続々 資金調達・組織作り、経験生かす

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外資系金融機関の出身者が、スタートアップ企業の成長を支える幹部人材として活躍する場面が広がってきた。豊富な専門知識や交渉力を生かし、資金調達や組織づくりなど幅広い分野で実力を発揮。新産業を創る起業家とリスクマネーを供給する資本市場の橋渡し役となっている。

4月に東証マザーズに上場した人工知能(AI)開発のHEROZ(ヒーローズ)。上場を支えた浅原大輔最高財務責任者(CFO、38)は近年の「外資系→スタートア...

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