/

この記事は会員限定です

仮想通貨の偽サイト対策、業者過半が「不十分」

詐欺被害の恐れ 筑波大など調査

[有料会員限定]

金融庁に登録済みの仮想通貨交換業者11社のうちフィッシング詐欺対策が不十分な業者が6社あることが、筑波大学や野村アセットマネジメントの調査でわかった。最悪の場合、利用中にパスワードなどが盗まれて不正に仮想通貨が引き出される危険がある。コインチェック(東京・渋谷)の巨額通貨流出事件を受けて業者は安全性の対策を強化しているが、対応の遅れが目立つ。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り774文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン