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中国・小米、インドで攻勢 韓国サムスンから首位奪う

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インドのスマートフォン(スマホ)市場は、2017年10~12月期から今年1~3月期にかけて変貌した。中国の小米(シャオミ)が、出荷台数ベースでシェア首位の座を韓国のサムスン電子から奪ったのだ。サムスンは2位となり、中国の新興メーカーであるvivo(ビボ、維沃移動通信)やOPPO(オッポ、広東欧珀移動通信)などが続く。各社は激しくシェアを争う。

インドのスマホ市場は、世界最大の中国に続き、米国と2位...

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