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米でスマート道路点検 総務省やホンダ

インフラ更新に的

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【ワシントン=鳳山太成】日本の官民が、老朽化する米国の道路の補修支援に乗り出す。総務省はホンダ、西日本高速道路と組み、路面状況を低コストで素早く点検するシステムを開発した。2018年秋に実証実験を始め、20年度の事業化をめざす。トランプ米政権が打ち出す大型のインフラ投資拡大にこたえる。

インフラやその関連の輸出は日本政府の成長戦略の一つであり、整備が遅れる発展途上国だけでなく、更新や補修が迫られる先進国...

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