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仙台市・東北電力、仮想発電所で協定

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仙台市と東北電力は27日、複数の太陽光発電設備や蓄電池をまとめて管理する「仮想発電所(VPP)」の実証事業について協定を結んだ。これらの設備を備え災害時は指定避難所となる小中学校25カ所が対象。25カ所を一つの発電所のようにみなして集中管理するVPPの技術をいかし、異常の早期発見や蓄電池の長寿命化につなげる。

期間は2021年までの3年間。これまでは各学校ごとに管理していたが、ICT(情報通信技術)を活用...

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