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成田のLCCターミナル増築、収容旅客数2倍に

年1500万人、空港会社計画

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成田空港が訪日外国人(インバウンド)受け入れ体制を強化する。成田国際空港会社(NAA)が26日発表した第3旅客ターミナルビルの増築計画では、利用できる旅客数は現在の2倍の年間1500万人に増える。3月に地元自治体と合意した第3滑走路の新設や夜間飛行時間の延長とあわせて、首都圏の空の玄関口としての国際競争力を高める。

「格安航空会社(LCC)各社の中長期的な成長に対応するため、能力を抜本的に増強する...

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