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「副業理由の解雇は不当」 地裁に仮処分申し立て

パルコ元部長「会社は黙認」

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会社が黙認していたはずの副業を理由に懲戒解雇されたのは不当として、パルコのコンテンツ事業担当の部長だった男性(59)が5日、解雇無効と解雇後の未払い賃金の支払いを求める仮処分を東京地裁に申し立てた。

男性はパルコで映像や展覧会などの事業を担当。約16年前から映像コンサルタント会社の代表も務め、主に配給会社の委託を受けてパルコの映画館などで上映する作品の宣伝プロデュースを手掛けていた。パルコは20...

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