/

この記事は会員限定です

新興2市場、商い活発

17年度 売買代金、3年ぶり高水準

[有料会員限定]

2017年度は新興株の商いが盛り上がり、東証マザーズ市場とジャスダック市場の売買代金合計は47兆円と前年度比で18%増え、3年ぶりの高い水準となった。個人投資家を中心に新興株市場に上場するバイオや人工知能(AI)関連の成長銘柄を物色する動きが活発だったためだ。IT(情報技術)と金融を融合させるフィンテックやロボットなどの投資テーマも豊富だった。

売買代金上位にはソレイジア・ファーマやそーせいグル...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り542文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません