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セブン、検品にICタグ

店内作業時間を6割短縮

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セブン―イレブン・ジャパンはICタグを使い負担が大きかった店舗での検品作業を大幅に効率化する。27日からおにぎりや弁当などの商品でICタグを取り付けた納品ケースを導入。ケース単位で検品できるようにして作業時間を約6割削減する。検品でのICタグ実用化はコンビニエンスストア業界では初めて。人手不足が進む中、従業員の時間を有効活用し店舗の競争力を高める。...

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