ネオキャリア、勤怠管理を海外展開 5言語に対応

2018/3/24付
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日本経済新聞 朝刊
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人材サービスのネオキャリア(東京・新宿)は勤怠管理システムをインドネシア語など5カ国語に対応させて、海外販売を始める。日本の人材サービス企業で自社開発のシステムを海外展開するのは珍しい。

東南アジアでは経済成長に伴い、人手不足や人材の早期離職などの問題が見られるようになってきた。競合に先駆けてサービス…

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