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セブン、配送車にバイオ燃料

環境対策を推進 まず愛媛、CO2を5%減

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セブン―イレブン・ジャパンは物流部門の二酸化炭素(CO2)排出削減の取り組みを加速する。使用済み食用油を再生したバイオディーゼル燃料(BDF)を愛媛県内の配送車に導入し、同県での配送時のCO2排出量を5%減らす。イオンもCO2排出量の少ない定期船での配送を始めた。ESG投資など環境に配慮した企業を選別投資する動きが広がる中、大手小売りの環境対策が本格化してきた。

国土交通省によると2015年度の国内のC...

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