2018年6月26日(火)

満足度・印象度・話題性 羽生3部門でトップ 産業能率大の平昌五輪調査

2018/3/14付
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日本経済新聞 朝刊
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 産業能率大スポーツマネジメント研究所は13日、平昌冬季五輪の日本代表に関する調査結果を発表し、フィギュアスケート男子で2連覇した羽生結弦(ANA)が満足度、印象度、話題性の3部門でトップだった。

 知名度が最も上昇した選手は、カーリング女子で銅メダルに輝いたLS北見のスキップ、藤…

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