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道の駅、海越え世界へ

JICAがノウハウ輸出

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日本生まれの道の駅が海を渡り「MICHINOEKI」として広がりつつある。国際協力機構(JICA)は中南米など世界各地から行政担当者や非営利団体の職員らを受け入れ、ノウハウを本格的に指導。主に途上国での雇用の創出や地域振興の拠点として期待する声も多い。

「道の駅のシステムは開発モデルとして適用できる」。昨年11月、JICA北海道研修業務課の吉川彩香さん(33)にエルサルバドルから電子メールが届いた...

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