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「言い訳がましい」憤り

被害者の会、相談200人以上 心の傷は癒えぬまま

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業界誌を発行する「きものと宝飾社」(京都市)が設立した「被害者の会」には、これまで200人以上から相談が寄せられている。はれのひの篠崎洋一郎社長が記者会見した26日夜、松尾俊亮編集長のもとには「言い訳がましくて腹が立った」という内容のメールが被害者から届いたという。

被害者の会に相談してきたのは、約8割が振り袖のレンタル客で、残る2割は購入した品物を受け取っていないケース。松尾編集長は「一度きりの...

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