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九大起業部、創出第1号 診断ソフト開発ベンチャー

事業開拓で年5社目標

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九州大学公認で学生ベンチャーを創出・育成する部活動「九州大学起業部」から第1号のベンチャーが誕生した。患者の細胞から病気を診断する病理検査で使う画像診断支援ソフトを開発するベンチャーで、2年以内の提供をめざす。九大は新事業創出や人材輩出に向けて起業家育成に注力しており、起業部は平均年5社のベンチャー創出を目標に掲げる。

新たに設立したメドメイン(福岡市)は、九大医学部4年生の飯塚統氏が社長を務める...

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