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京王、営業益450億円に

21年3月期 通勤利用伸びる

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京王電鉄は2021年3月期をメドに、連結営業利益で前期比18%増となる450億円前後を目指す計画だ。07年3月期以来の最高益となる。沿線人口が緩やかに増加し、女性や高齢者の社会進出で通勤利用の伸びを見込む。新ブランドのシティーホテルや民泊事業でも収益底上げを見込む。

21年3月期までの次期中期経営に盛り込む見通し。京王は18年3月期を最終年度とする現行の中期計画で営業利益370億円を目標としたが、16年3...

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