/

この記事は会員限定です

五輪壮行会、非公開相次ぐ

JOC指針、スポンサーに配慮 所属先「盛大にしたいが…」

[有料会員限定]

来月の平昌冬季五輪を前に、代表選手の所属企業や学校主催の壮行会をメディアに公開しないケースが相次いでいる。2020年東京五輪開催を見据え、公式スポンサーに配慮する日本オリンピック委員会(JOC)が知的財産保護の指針を徹底していることが背景だ。選手の所属先からは「盛大に送り出したいのに」と困惑の声も上がる。

札幌市北区の土屋ホーム本社。15日はジャンプ女子の伊藤有希選手の壮行会がメディアに非公開で開...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り632文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン