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新型迎撃ミサイル、米が日本に売却方針

国務省が議会通知

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【ワシントン=永沢毅】米国務省は9日、北朝鮮の核・ミサイル開発に対応するために日米で共同開発している新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」4発を日本に売却する方針を議会に通知した。売却額は技術支援も含めて1億3330万ドル(約150億円)相当にのぼる。2021年度の導入をめざす。

米政府当局者は「海上自衛隊が日...

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