/

この記事は会員限定です

トヨタ EVで巨人連合 パナソニックと電池開発発表

電動車 30年に550万台

[有料会員限定]

トヨタ自動車は13日、電気自動車(EV)などの基幹部品である電池事業でパナソニックとの協業を検討すると発表した。新型電池を共同開発する。クルマの性能のカギを握る電池の包括パートナーは、技術と量産の力にたけたパナソニックしかないと判断した。商品化が遅れていたEVにトヨタが総力をあげる姿勢を鮮明にし始めた。

関連記事企業総合面に

独フォルクスワーゲン(VW)を筆頭に世界の自動車メーカーは次々にEVの販売計画を明らかにしてい...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1363文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン