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セブン、シェア自転車1000店で

5000台、店舗網を活用

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セブン―イレブン・ジャパンは自社のコンビニエンスストアを自転車のシェアサービス拠点として活用、全国展開する。ソフトバンクと今月から開始し、2018年度末までに千店に5千台配置する。同サービスは中国勢が先行するが、セブンの立地のよさを生かして巻き返す。ニーズに応じて拠点の増設も検討、シェア自転車(総合2面きょうのことば)の普及が国内で一気に進みそうだ。

ソフトバンクと、その子会社のオープンストリート(東京・港)...

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