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スターフライヤー、国際線再参入 北九州・福岡に就航計画

台北線 空港改修もプラス

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スターフライヤーが台北線で2018年10月の冬ダイヤから国際定期便に再参入する方針を固めた。北九州、福岡、中部国際の3空港と1日1往復する計画だ。かつて韓国・釜山線などの拡大路線で業績悪化に陥った経験を踏まえて観光客の動向、空港の発着枠や24時間稼働など慎重に見極めた。地元の北九州空港改修もプラスに働きそうだ。

台北線就航は31日に発表する。国際線の定期便は14年3月に運休した釜山線以来4年半ぶり。3路線の1日1...

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