白井、個人総合「銅」

2017/10/6付
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日本経済新聞 夕刊
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 【モントリオール=共同】体操の世界選手権第4日は5日、モントリオールで男子個人総合決勝が行われ、予選4位の白井健三(日体大)が合計86.431点で銅メダルを獲得し、日本勢は同種目で2003年大会から11大会連続の表彰台となった。予選2位の肖若騰が86.933点で初の金メダル、林超攀(以上中国)が86.448点で銀メダルを手にした。

 種目別床運動で2度の優勝を誇る白井は全6種…

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