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駐在妻は人材の宝庫

ブラジルで営業・人事コンサル 「通信進歩、遠隔でも働ける」

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夫の転勤に同行し海外で暮らす「駐在妻」。かつては専業主婦のイメージが強かったが、駐在中も自らのキャリアを模索する女性が増えつつある。ただ、滞在国のビザや夫の会社の制度など、国内にはないハードルも立ちはだかる。

日本と12時間の時差があるブラジル・サンパウロ。フリーのコンサルタント、加治屋真実さん(34)の朝は、顧客の日本企業とのテレビ会議から始まる。昼間は自宅や市内の公共オフィスで、顧客企業の営業...

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