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ソフトバンク、ライドシェアで世界に網

米ウーバーに出資へ、成長市場に「相乗り」狙う

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ソフトバンクグループがライドシェア(相乗り)の世界連合の形成を進めている。世界最大手の米ウーバーテクノロジーズに近く出資することが4日までに固まった。ライドシェアはインターネットを通じた産業の革新を目指す孫正義会長兼社長が重視する分野だ。自動車大手なども注目する成長市場に「相乗り」しようとしている。

ウーバーの取締役会は3日、ソフトバンクからの出資を受け入れる手続きを始めた。米メディアによると、ソフトバンクを含む投資...

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