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山形に国際会議 どう誘致 「温泉MICE」切り口に

山形コンベンションビューロー・阿部事務局次長に聞く

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山形市などがMICE(マイス)と呼ばれる国際会議などの新たな誘致策を展開している。山形自慢の温泉旅館の和室で会議を開いてもらうのが特徴で、10月には首都圏の大学にポスターを送付して、学会開催地としてアピールする。山形市など7市7町を担当する山形コンベンションビューローの阿部孝志事務局次長に聞いた。

――山形のMICEの現状は。

「国際会議の開催は年間5件未満。東北では仙台が東日本大震災以降、急激に...

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