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リニア建設残土利用

川崎港東扇島 埋め立て 市とJR東海

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川崎市はリニア中央新幹線の建設工事で発生する残土を川崎港・東扇島掘込部の埋め立て事業に利用することでJR東海と合意した。埋め立てに必要な費用200億円は同社が負担する。2017年度中に公有水面埋め立ての免許を取得し、18年度の護岸工事着手を目指す。20年度から埋め立てを始め、28年度から土地利用が始まる見通し。

川崎港ではコンテナ取扱量の増加などで土地が不足していることから、川崎市が14...

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