/

この記事は会員限定です

JAPAN 3D DEVICES 車載投影部材、量産へ

[有料会員限定]

電子・光学機器製造の「JAPAN 3D DEVICES(J3DD)」(柏崎市)が、自動車の速度計やナビゲーション表示をフロントガラスに映し出すヘッドアップディスプレー(HUD)用部材の事業化を急いでいる。自動車メーカーにサンプル商品を出荷するなど営業攻勢を強め、早期の量産を目指す。薄いガラス板を曲げる技術を生かし、成長市場でシェア拡大を目指す。

柏崎市の田尻工業団地内にあるJ3DDの本社には、多...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1011文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン