/

この記事は会員限定です

首都の未来 託す1票

若者も真剣 込める思い

[有料会員限定]

23日に告示された東京都議選の一票に若者はどんな思いを込めるのか。「仕事と家庭の両立支援を」「五輪後の東京のビジョンを示して」。初めて都議を選ぶ3人にそれぞれの期待と要望を聞いた。

若者の声を政策に反映させることを目指す日本若者協議会(東京)で、石山尊浩さん(23)は副代表理事を務める。

「これまでも超党派の政治家を集めて『若者の味方の政党はどこか』と討論したほか、政権公約(マニフェスト)に被選...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1154文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン