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米ベイン、MBO提案

東芝半導体、入札期限先延ばし

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東芝の半導体メモリー事業の入札で、米投資ファンドのベインキャピタルがMBO(経営陣が参加する買収)を提案することが18日わかった。同事業を分社した「東芝メモリ」にベインが51%以上出資し、残りは東芝メモリ経営陣や東芝本体などが保有する形を取る。ベインは少数株主として官民ファンドの産業革新機構にも出資を打診する方針で、新たな有力候補になる可能性がある。(関連記事金融経済企業1面に

ベインは東芝メモリ...

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