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東京大学教授 暦本純一さん

未来は頭の中に(2)

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  1961年東京生まれ。小学校3年生の時の作文「ぼくのゆめ」にはこうある。「きのう、ゆめを見た。アポロにのって月へ行くゆめだ。ロケットにのって月へ行くゆめ。ゆめってすばらしい。ゆめは、ぼくがかんがえたことを、全部かなえてくれる」

小学生のころからSF小説を読み未来の社会を想像するのが好きでした。未来社会にはコンピューターが登場します。70年の大阪万博のころにはコンピューターを目指してIBM館に...

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