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道、新エネ基金創設へ 風力など、中長期取り組み支援

60億円規模 議会に条例案、4月施行めざす

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北海道は2017年度から道内で風力やバイオマスなど新エネルギーの導入を支援するため、新条例を制定する方針を固めた。道営電気事業の収益金などを財源とする「新エネルギー導入加速化基金」を4月に創設し、中長期的に自治体や企業の取り組みを後押しする。基金は総額60億円規模とする見通し。

道は24日開会予定の第1回定例道議会に「新エネルギー導入加速化基金条例案」を提出する。新エネ基金の設置や運用方法などを規...

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