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民泊はいま(下)周辺サービス商機探る

IT企業、町工場も参入

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「民泊でもホテルや旅館のように冷蔵庫に飲み物があったり、ルームサービスを頼めたりできたらと思ったんです」。アプリ開発のチャプターエイト(東京・渋谷)の高野勇斗社長は意気込む。スマートフォンを使い、民泊施設内で冷蔵庫内の飲料や菓子を容易に管理・決済できるサービスを準備中だ。

国家戦略特区で住宅の空き部屋に有料で客を泊められる「特区民泊」が始まった東京都大田区を足がかりに、新たな商機を探る動きが出て...

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