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IoT・AIで変わる電機の知財戦略

日立、契約交渉に担当者 三菱電機、重点技術仕分け

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大手電機メーカーの知的財産戦略が変わり始めた。日立製作所は知財担当者がデータの取り扱いに関する契約交渉に参加。三菱電機は技術を知財の観点から仕分けして活用する方法を探る。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及などで、ビジネスの付加価値が製品・技術から提供するサービスに移る中、技術の普及や営業底上げにつながる戦略を打ち出す。

日立は2016年5月にIoTのサービス基盤「ルマーダ」を立ち上げ...

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