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じっくり読める紙媒体で情報発信 光る地元企業や人応援

にいがた経済新聞社長 伊藤直樹氏

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新潟県内のビジネス情報を集めた月刊紙「にいがた経済新聞」が2016年10月、公称1万5千部でスタートした。タブロイド判のカラー紙面には、地元企業の経営戦略や新サービス、街の再開発情報などが載っている。印刷や配送などの手間がかかる紙の新聞を、この時代にあえて創刊した狙いなどを伊藤直樹社長(49)に聞いた。

――まずは新聞の概要を教えてください。

「あまり知られていない高収益の中小企業やユニークな新興...

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