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本業の復活へ背水

株価は下落

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ニンテンドースイッチの投入は、本業のゲームビジネスの復権を目指す任天堂にとって背水の陣となる。惨敗に終わった「Wii U」に続き2代連続での失敗となれば、任天堂の屋台骨が揺らぎかねない。

スマートフォン(スマホ)向けゲーム「スーパーマリオラン」など、昨年はスマホゲーム投入で注目を集めた任天堂だが、経営の主軸が家庭用ゲーム機であることに変わりはない。ピーク時の2009年3月期に5500億円超の連結営業利益...

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