今後の有望分野 「AI」や「IoT」

2017/1/6付
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日本経済新聞 朝刊
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日中韓の経営者が今後10年間で最も有望な成長産業として選んだ分野は「人工知能(AI)」と、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」が各国とも首位か2位だった。生産性の向上や新市場の創出が主な目的。経済成長の鈍化や企業間の競争激化を背景に、収益の拡大やビジネスチャンスの獲得の手段として期待しているようだ。

日本は首位がIoTで2位がAI。中韓はAI、IoTの順だった。

AIやIoTを導入する理由を…

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