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走って食べて 魅力ひたって

東北風土マラソン異彩 「集客」効果、復興に弾み

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2014年に始まった東北風土マラソン&フェスティバル(宮城県登米市、来年は3月18~19日開催)は数あるマラソン大会の中でも異彩を放つ。東日本大震災の被災地の産業復興、交流人口の増加を目指した催しで、参加者はエイドステーションなどで東北の食と日本酒を堪能できる。4300人のランナー、3万7500人の来場者を集めた16年大会の経済波及効果(主催者算出)は2億円に及んだ。マラソン大会は地域の魅力を発信...

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