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拡張現実 広がる 「ポケGO」で脚光

試着から倉庫設計まで、ドコモは眼鏡型端末を開発へ

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スマートフォン(スマホ)ゲーム「ポケモンGO」に使われている拡張現実(AR)の利用が広がっている。NTTドコモは29日、ARを活用した眼鏡型端末を開発すると明らかにした。ゲーム以外にも衣服の試着から物流倉庫の設計まで、活用場所は様々。消費者の知名度は低かったが、ゲームのヒットで活躍の場はさらに増えそうだ。

ARは現実の世界にCG(コンピューターグラフィックス)を重ねて表示する技術。仮想現実(VR...

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