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株式 短期的には1万6000円へ上昇

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コモンズ投信運用部長 糸島孝俊氏

英国の欧州連合(EU)離脱決定を受けた株価の急落がひとまず一服し、日経平均株価は緩やかに1万6000円へ向けて上昇するだろう。国内では7月10日に参院選を控え、政府から景気対策への言及が増えやすく、短期的な株価回復を支えるだろう。

ただ、海外に不安要素はくすぶる。9月上旬までの英与党・保守党の次期党首選びに伴い、候補者や今後のEUとの離脱交渉における姿勢を巡って、...

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