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「自動車後発組にも勝算」

製造子会社 EV、参入障壁低く

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アヤラで製造部門を担うACインダストリアル・テクノロジー・ホールディングスのアーサー・タン社長に電気自動車(EV)事業参入をめざす狙いを聞いた。

――アヤラが製造部門を強化する狙いは。

「EV事業は参入障壁が低く、新規参入企業でも既存の自動車メーカーと同じスタートラインに立てる。ガソリン車向けの設備を持たない分だけ、先行できる可能性もある。我々は自動車部品、電子部品の事業を通じて既に技術力を蓄積し...

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