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子どもが急に発熱、どうしよう…訪問保育、共働きの味方

企業・自治体が料金補助

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子どもの急な発熱などの際、共働きの親に代わってシッターらが一時的に面倒をみる病児向け訪問保育サービスへのニーズが高まっている。高い料金が悩みの種だが、企業や自治体の間で利用料金を補助する動きが広がり始めた。病児保育への支援で、育児と仕事の両立を後押しする狙いだ。

三菱UFJ信託銀行の本店(東京・千代田)に勤める女性(36)は昨年2月、育休から職場復帰してまもなく娘が熱を出した。そのとき頼ったのが病...

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