/

この記事は会員限定です

旭化成建材、北海道でもデータ流用

杭1本、横浜と別の担当者

[有料会員限定]

北海道庁は28日、旭化成建材(東京・千代田)が杭(くい)打ち工事を手掛けた北海道釧路市の道営住宅の改善工事で、データを流用していたことが分かったと発表した。横浜市のマンションが傾いている問題が発覚して以降、別の物件でデータ流用が明らかになったのは初めて。旭化成は今回の物件でデータを流用した担当者は横浜市の傾斜マンションの担当者とは別人としており、不正が社内で広がっていた疑いが出ている。(関連記事視点・焦点企業面、社会2面に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り603文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン