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シャープ、健康・医療で成長狙う

イス型装置など投入

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シャープは成長分野と位置づける健康・医療機器事業に本格展開する。これまでも液晶パネルや半導体の精密技術を活用した、たんぱく質分析装置などを販売してきたが、売上高は数億円程度にとどまるとみられる。強みとする電子部品技術を生かして新製品を相次ぎ投入する。5年以内に売上高で100億円規模にしたい考えだ。

2015年末までに座るだけで肥満度などを詳しく把握できるイス型装置の「健康コックピット」を発売する。...

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