/

この記事は会員限定です

消えるSNSとは 閲覧後は情報残らず

[有料会員限定]
 ▼消えるSNS 閲覧後の情報が消えるSNSは英語で「短命」を意味する「エフェメラルSNS」とも呼ばれる。「ウィッカー」や「スナップチャット」など米国の企業が提供するサービスが知られ、後者には日本語版もある。機密情報のほか、他人に知られたくない画像や本音の話などをやり取りするのに使われているとみられ、若者に人気がある。
 スナップチャットは米国などで1日1億5千万人以上が利用しているとされる。日本でも、文書作成ソフト大手のジャストシステムが今年3月、10~20代のスマートフォン利用者千人にアンケートしたところ、17%が使ったことがあると答えた。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り0文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン