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車保険 損保ジャパンもLGBTに対応

同性パートナーを「配偶者」扱い

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損害保険ジャパン日本興亜は2018年1月から、同性婚のパートナーを「配偶者」として扱う自動車保険を始める。契約者の配偶者も補償を受けられる契約では、これまで同性婚は補償を受けられる対象に含まれていなかった。LGBTなど性的少数者を除外する仕組みをやめて、100万人程度と見込まれる潜在需要を取り込む。

利用者には補償を受ける際に同居していることなどを盛り込んだ同意書の提出を求める。東京都渋谷区など...

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