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東芝(上) 医療に照準、目指すはGE

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東芝は半導体、原子力発電関連に続く3本目の柱に医療(ヘルスケア)を据えた。田中久雄社長は世界シェア3位のコンピューター断層撮影装置(CT)を1位に引き上げると宣言。成長分野に照準をあわせ、ピーク時から2割落ち込んだ売上高を再び伸ばして利益を増やす。お手本は、医療も手掛ける米ゼネラル・エレクトリック(GE)の複合経営だ。

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