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都、広尾病院に大型自家発電 災害時も医療継続

熱電併給使い3割賄う 他の病院導入も調査

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東京都は2013年夏、災害拠点病院に指定している都立広尾病院(東京・渋谷)に大型自家発電設備を導入する。投資額は約5億円。ガスコージェネレーション(熱電併給)システムを使い、同病院の約3割の電力を賄える。12年度は他の都立病院への導入に向けた調査も始める。首都直下地震など大災害発生時でも医療を続けられる体制を築く。...

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